ふくろうが居た!4
ベンガルワシミミズク

少し前の11月のある日、近所の武蔵野公園でバーベキューをしていたら

お隣でふくろう達も参加していました。

よく聞いてみたら、バーベキューに参加しているのは

ふくろうカフェの皆さんのようで

そこの人気のふくろうも一緒に参加していました。

どのふくろうも皆おとなしくて、通りがかりの人も一緒に写真を撮っていました。

フクロウカフェが人気なようですが、なるほど癒されますね!

ふくろうが居た!5

メンフクロウ

先日、TVでも紹介されていました。見た目は怖そうです。

宇宙人に間違えられたこともあるそうです。

メンフクロウ(面梟、学名:Tyto alba) は、フクロウ目メンフクロウ科に分類される鳥類の一種。和名は仮面を付けているように見えることから。英名:Barn Owl(納屋のフクロウ)は、納屋のような人家に営巣することから付けられた。世界中に広く生息する。wikipedia

ふくろうが居た!1

アメリカンワシミミズク

アメリカワシミミズク(亜米利加鷲木莵、学名:Bubo virginianus)英名グレイトホーンアウル(大きい角のふくろう)は、フクロウ目フクロウ科に分類される鳥類の一種。wikipedia

ふくろうが居た!3

ふくろうが居た!2

世界のフクロウがわかる本—とっておきの100種 (生きもの好きの自然ガイド このは No.9)

ふくろうが居た!6

ベンガルワシミミズク(ミナミワシミミズク)

結構大きいですが、人に慣れているようで動じず、堂々としていました。

ミナミワシミミズク(南鷲木莵、学名:Bubo bengalensis)は、フクロウ目フクロウ科に分類される鳥類の一種。ベンガルワシミミズクとも呼ばれる。wikipedia

ふくろうが居た!7

ふくろうが居た!8

ふくろうが居た!10

アフリカオオコノハズク

アフリカオオコノハズク(阿弗利加大木葉木莵、学名:Ptilopsis leucotis)は、鳥綱フクロウ目フクロウ科に分類される鳥類の1種。全長は19〜24cm。英名をWhite-faced Scops Owlといわれるように、はっきりとした黒い縁どりのある真っ白い顔が特徴で羽角は長く、目は大きく橙黄色をしている。wikipedia

ふくろうが居た!9

ふくろうが居た!10

コキンメフクロウ

写真の様にとにかく小さなふくろうです。

小さくて可愛いですね!

コキンメフクロウ(小金目梟、学名:Athene noctua)は、フクロウ目フクロウ科の鳥である。
英名の通り小さなフクロウで、体長は23~27.5センチメートル程度である。wikipedia

武蔵野カフェ&バー ふくろうの里